歴史学ぶ場に 中野・山田家の建造物や史料を暫定公開へ

 

 

中野市教育委員会は30日から、江戸時代から明治時代にかけて「北信濃の豪農」として知られた同市江部の山田家から市に寄付された建造物や資料の一部を暫定的に公開する。資料は現在も調査中で、具体的な活用方針を検討しているが、調査を終えたものは公開して地域の歴史を学ぶ場にする考えだ。

 

 

詳細は→(2010.04.22 信濃毎日新聞)

 

 

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